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更新日:2026年2月10日
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例えば、登米市に「スターバックス」ができたらたくさん売れると思います。登米市は、田んぼなどがいっぱいあって、自然がいっぱいの市ですが、都会のようにいろいろなお店ができたら、子どもからお年寄りまでにぎわうと思います。登米市にお店ができることで、若者にも登米市は良いなと思われると思います。他にも「ドンキ」や「GU」など都会で人気なお店ができたら登米市はたくさんにぎわうと思います!!
このようなお店ができることで、さらに登米市が明るくなるし、にぎやかになります。このようなことから観光客などたくさんの人が登米市を訪れて長沼や登米市の有名な物・食べ物を知ってもらうきっかけにもなります。
にぎわうことで食べ物を食べる時に付いてくる袋や割り箸、プラスチックなどが外に捨てられる事でゴミが増えてしまうというデメリットがあります。ゴミが増えることで登米市の自然がこわされてしまったり、動物が住むところなどがなくなってしまうというお店ができることで発生する問題もあります。
ただ単にお店を増やすだけでは、デメリットとしてゴミが増えてしまい環境に悪影響です。
偏見かもしれないですが、食べ物のゴミをポイ捨てや不法投棄する人がいると思います。
そのため、2つの対策を考えました。
このような対策をする事でデメリットへの対策ができると思います。
このようにお店を増やして人口を増やすことも大切ですが、デメリットの対策などもしなければならないという問題面もあるので、その解決をするためにわたしたちは、このような新聞を作っていきました。
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登米市まちづくり推進部市民協働課
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