更新日:2025年11月10日
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2050年までのカーボンニュートラル実現のためには、次世代を担う子どもたちの関心と理解を深めていくことが重要となります。そのことから、中学生を対象として、地球温暖化やカーボンニュートラルについて学び、未来について考え、意見交換する機会を提供するため、ジュニアミーティングを開催しました。
令和7年8月6日(水曜日)午後1時30分~午後4時00分
登米市中田農村環境改善センター多目的ホール
| ⑴記念講演 | |||||||||||||||||
| テーマ:「地球温暖化の未来への影響」 | |||||||||||||||||
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講師:棟方有宗氏(宮城教育大学教育学部教授) プロフィール
東京大学大学院農学生命科学研究科水圏生物科学専攻博士課程修了 |
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⑵グループミーティング 市内各中学校からの参加生徒29人が、5つのグループに分かれ、グループごとに、地球温暖化の未来への影響や自分たちが今できること、未来に向けて自分たちが考えなければならないことなどについて、話し合いを行いました。
話し合いの様子 ⑶発表 グループごとに、話し合いの内容を発表しました。
発表の様子 |
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※詳細は、報告書をご覧ください。
令和7年度報告書⇒報告書(PDF:2,317KB)
〈過去の報告書〉
令和6年度報告書⇒報告書(PDF:3,639KB)
この事業は、令和7年度みやぎ環境交付金を活用しています。
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