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更新日:2019年5月7日

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ひとりぐらし緊急通報システムについて

在宅の一人暮らしの高齢者や身体障害者などに対し、ご自宅に緊急通報機器を設置し、急病などの緊急事態に対処できる体制を整備することにより、日常生活上の安全の確保と精神的な不安を解消します。

対象者

市内にお住まいで、次のいずれかにあてはまる人です。

  1. おおむね65歳以上の一人暮らしの人または高齢者のみの世帯の人
  2. 一人暮らしの身体障害者など

サービス内容

緊急通報機器一式(本体、ペンダント、センサー)を貸与します。

  1. 急病や事故など突発的な事態が発生したとき、身に着けているペンダントや緊急通報機器の「緊急ボタン」を押すことにより、受信センターへ緊急事態を知らせます。また、センサーにより利用者の動きを感知し、一定時間動きが無い場合は自動で通報が入ります。
  2. 利用者から通報があった場合、看護師が状態の確認・アドバイスを行い、必要に応じて協力員への確認依頼、救急車などの出動要請を行います。

※原則3名の協力員が必要となります。

※機器の設置には固定電話が必要となります。

利用料金

無料(ただし、通話料金は利用者の負担となります。)

申請書類

<新規>

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問い合わせ

  • 福祉事務所長寿介護課(南方庁舎)(0220-58-5551)
  • 迫総合支所市民課(0220-22-2226)
  • 登米総合支所市民課(0220-52-5054)
  • 東和総合支所市民課(0220-53-4112)
  • 中田総合支所市民課(0220-34-2313)
  • 豊里総合支所市民課(0225-76-4113)
  • 米山総合支所市民課(0220-55-2112)
  • 石越総合支所市民課(0228-34-2112)
  • 南方総合支所市民課(0220-58-2112)
  • 津山総合支所市民課(0225-68-3113)

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