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更新日:2020年6月1日

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第六十九回登米芭蕉祭俳句大会

松尾芭蕉翁が、奥の細道紀行中「登米(とよま)」に一宿したことを記念し、広く愛好家に呼びかけて開催する。合わせて、市内小・中・高等学校へ投句を呼び掛け、青少年の健全育成に資することを目的とする。

※第六十九回登米芭蕉祭俳句大会開催内容変更について
令和2年6月28日(日曜日)午前9時から登米公民館で開催予定にしておりました登米芭蕉祭俳句大会「席題の部(当日投句)」及び表彰式については、新型コロナウイルス感染症の予防対策のため中止とさせていただきます。
また、「席題の部(当日投句)」の小・中・高生の部については学校の休業期間が延長されたことを鑑み、募集期間を9月18日(金曜日)まで延長することといたします。

日時

  • 2020年6月28日(日曜日)

午前9時~午後2時30分

場所

名称 登米市登米公民館
住所 登米市登米町寺池目子待井391
電話番号 0220-52-2316

対象

投句愛好者、登米市内小・中・高生

内容

兼題の部(事前投句)と席題の部(当日投句)があります。

費用

○投句料1組につき1,000円(現金書留、小為替)
小・中・高生の部…無料、ただし投稿は1人1句まで。

申込方法

【兼題の部】(事前投句)
○投句当季雑詠未発表3句1組(一人何組でも可。類句及び二重投句については、入選を取り消す場合もあります。)所定の用紙、または原稿用紙に住所・氏名・年齢・俳号・電話番号・当日の出欠を明記。氏名及び特に読みにくい字にはフリガナをつけてください。
○投句締切2020年5月22日(金曜日)当日消印有効

応募要項

第六十九回登米芭蕉祭俳句大会応募要項

1.目的松尾芭蕉翁が、奥の細道紀行中「登米(とよま)」に一宿したことを記念し、広く愛好家に
呼びかけて開催する。合わせて、市内小・中・高等学校へ投句を呼び掛け、
青少年の健全育成に資することを目的とする。

2.選者《一般の部》渡辺誠一郎(宮城県俳句協会幹事長・現代俳句協会理事)
杉山三枝子(俳人協会会員・きたごち同人)
京極久也(俳誌饗宴同人・宮城県俳句協会幹事)

《小・中・高生の部》登米芭蕉祭俳句大会実行委員から6名(石井あけみ、小白幸記、
大森敏雄、及川奈奈夫、高橋武比古、三浦克實)

3.日程令和2年6月28日(日曜日)
表彰式午後1時(受付・席題発表午前9時~)
講評午後1時30分~
4.会場登米市登米公民館

5.応募要領
【兼題の部】(事前投句)
○投句当季雑詠未発表3句1組
(一人何組でも可。類句及び二重投句については、入選を取り消す場合もあります。)
所定の用紙、または原稿用紙に住所・氏名・年齢・俳号・電話番号・当日の出欠を明記。
氏名及び特に読みにくい字にはフリガナをつけてください。
○投句料1組につき1,000円(現金書留、小為替)
小・中・高生の部…無料、ただし投稿は1人1句まで。

○作品集投句者全員に配布します。(小・中・高生の部は、入賞者と応募校のみ送付します。)
(全応募句)
○投句締切一般の部:令和2年5月22日(金曜日)当日消印有効
小・中・高生の部:令和2年5月22日(金曜日)当日消印有効

【席題の部】(当日投句)
○席題午前9時、発表は当日の会場(登米公民館)
○投句締め切り午前11時00分・1人2句まで(用紙は準備しております)
類句及び二重投句については、入選を取り消す場合もあります。
○投句料2句1組1,000円

※表彰大会長賞・県知事賞・県俳句協会長賞等があります

<応募先・お問い合わせ先>
〒987-0792宮城県登米市登米町寺池目子待井381-1
登米市登米総合支所内登米芭蕉祭俳句大会実行委員会
TEL:0220-52-5051、FAX:0220-52-2118
E-mail:kyou-toyoma@city.tome.miyagi.jp





お問い合わせ

登米市登米総合支所市民課

〒987-0792 登米市登米町寺池目子待井381番地1

電話番号:0220-52-2111

ファクス番号:0220-52-2118

メールアドレス:toyoma-simin@city.tome.miyagi.jp

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