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更新日:2020年9月11日

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「登米市PR名刺」用画像

 

【登米市シティプロモーションロゴマーク】

デザインコンセプト

広大で肥沃な登米耕土の魅力と、そこで伸び伸びとたくましく生きる人々の活力を一体化して表現したものです。

キャッチコピーステートメント

登米(とめ)は、うまい。

豊潤な登米耕土から生まれ、大切に育まれる恵みは、

素朴だけど味わい深い食になる。

登米(とめ)は、たくましい。

代々培われてきた地域の絆は、そこに暮らす人々を結び、

たくましく生きる活力を生む。

登米(とめ)は、うまくて、たくましい。

うまし、たくまし、登米市(とめし)

 

  • 画像一覧
1

【長沼フートピア公園】迫町

長沼の湖畔にあり、オランダ風車「白鳥」がシンボル。公園内には111mのローラーすべり台やキャンプ場、ふるさと物産館等があります。

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2

【伊豆沼】迫町

ラムサール条約登録湿地の伊豆沼には、冬になると白鳥やガンの飛来地として有名です。夏には、沼一面に咲き乱れるハスを見るため、多くの観光客で賑わいます。

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3

【長沼・はすまつり】迫町

迫町の中央部に位置する周囲約24キロメートルの県内最大の湖沼です。長沼漕艇場は国際レースも可能な全国でも有数の漕艇場です。夏には、小型遊覧船に乗ってハスを眺める「はすまつり」が開催されます。
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4

【教育資料館】登米町

1888(明治21)年に建てられた旧登米尋常高等小学校をそのまま保存したもので、素木造り・コの字型・外廊下で国の重要文化財は日本唯一です。

国指定重要文化財建造物

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【警察資料館】登米町

1889(明治22)年に建てられ、1968年まで登米警察署として使われてきた擬洋風建築の建物。全国でも唯一の警察資料館として、警察官の制服や白バイ等を展示しています。

県指定文化財建造物

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6

【水沢県庁記念館】登米町

1872(明治5)年、現在の岩手県南部と宮城県北部で「水沢県」となった時の県庁舎。後に小学校校舎・裁判所としても使用されました。

市指定文化財建造物

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【登米秋まつり】登米町

延宝3年(1675年)から始まったと伝えられる総鎮守の例祭。歴史と文化を尊び約335年にわたって継承されてきたこの祭では、武家屋敷が残る登米の城下町を豪華絢爛な山車や神輿が練り歩きます。
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8

【不老仙館】東和町

伊達十三代藩主が領内巡視時に宿泊していた建物を、資料館として公開。著名人の書画や骨董品などが展示されています。

市指定文化財建造物

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9

【華足寺】東和町

華足寺は800年ころ、坂上田村麻呂によって建立されたと伝えられています。
山門は寛政11年(1799年)伊達9代藩主周宗公の祈願により建てられました。

県指定文化財建造物

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【隠れキリシタンの里】東和町

キリスト教の教えは、製鉄業の発展とともにこの地に広まりました。キリシタンの殉教地として知られる「三経塚」では、殉教者を偲び毎年6月に「キリシタンの里まつり」が開催されます。
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【サトル・サトウ・アート・ミュージアム】中田町

登米市出身で、パリ在住の造形作家佐藤達氏のミュージアム。絵画やレリーフ、版画、彫刻等佐藤氏の世界中の仲間達のコレクションも含め幾何学構成絵画が展示されています。
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【石ノ森章太郎ふるさと記念館】中田町

「仮面ライダー」「サイボーグ009」などの名作を世に送りだした萬画家故・石ノ森章太郎氏は中田町石ノ森地区の生まれです。館内には作品や宝物、トキワ荘の部屋が再現展示されています。
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【鴇波洗堰】豊里町

北上川の改修、高水防止、排水の便、そして航路の調整を目的に、明治43年に計画、大正5年着工。昭和7年に完成しました。
自然流下により一定流量を分水する方式(オリフィス式)の堰に、越流部を併せ持つ構造は、全国的にみても非常に珍しいものです。
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【香林寺】豊里町

室町時代後期、天文九年(1540年)に葛西氏の支館「月輪館」の東門として建築されたもので、県内では2番目に古い木造建築物です。

県指定重要文化財

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【YOSAKOI&ねぷたinとよさと】

よさこいとねぷたを融合したお祭りで、全国各地よりよさこいの踊り手が参加する乱舞と旗の競演は圧巻です。また、地域の子ども会や町内会が工夫を凝らして作ったねぷたが夜の町を豪快に練り歩きます。
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【平筒沼ふれあい公園】

豊里町と米山町の境にある平筒沼は、ヘラ鮒釣りの名所として知られています。2.8kmの遊歩道沿いに875本の桜が植えられ、春には桜まつりが開催されます。

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【チューリップまつり】米山町

「道の駅よねやま」周辺は、チューリップの里としても有名です。春になると60種約10万株の色とりどりの花が、来た人の心を和ませます。
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【チャチャワールドいしこし】石越町

緑と花がたくさんのチャチャワールドは、散策コースやピクニック広場、人気のアスレチック遊具やレーシングサーキットなど、大人から子どもまで楽しめます。
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【昌学寺鐘楼門】石越町

「昌学寺(しょうがくじ)」には、登米市指定文化財の「鐘楼門(しょうろうもん)」と樹齢約400年を数える「シダレザクラ」があります。鐘楼門は寛政9年(1797年)に建立、名工誉れ高い棟梁である同町出身の菅原卯八(うはち)最後の作です。
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【六角堂】南方町

市指定文化財の六角堂は、奥州三十三観音の一つ「大嶽山興福寺」の一画にあり、興福寺の観音堂が再建されるのに先立ち、明治17年に建築された仏堂です。
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【興福寺観音堂壁画二十四考物語】南方町

「奥州三十三観音大嶽山(おおだけさん)興福寺(こうふくじ)」。観音堂外側の板壁には、中国の「二十四孝物語」の彫り物が色鮮やかに刻まれています。
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【柳津虚空蔵尊】津山町

日本三大虚空蔵尊のひとつ。726年に行基が巡遊した際にこの地で刻んだと伝えられています。奥州屈指の霊山・霊場の祈願寺として数多くの人々の信仰を集めています。
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【横山不動尊】津山町

日本三大不動尊のひとつで、弘法大師作と伝わる国指定重要文化財の木造不動明王坐像があります。この一帯は南三陸金華山国定公園に指定されているほか、池には天然記念物のウグイが生息します。
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【はっと】

“はっと”とは、小麦粉を水で練って熟成させたものを薄く伸ばして茹で上げたもので、登米市に古くから伝わる郷土料理。毎年12月第1日曜日には「日本一はっとフェスティバル」が開催されます。
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【油麩丼(あぶらふどんぶり)】

特産の油麩を使った油麩丼は、登米でしか味わえない名物丼です。B級グルメの祭典「B-1グランプリ」にも毎年出展しています。
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お問い合わせ

登米市まちづくり推進部観光シティプロモーション課

〒987-0511 登米市迫町佐沼字中江二丁目6番地1

電話番号:0220-23-7331

ファクス番号:0220-22-9164

メールアドレス:kanko-pro@city.tome.miyagi.jp

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