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第7回登米市青年文化祭が2月5日(日曜日)津山公民館を会場に行われました。この大会は、日ごろの文化活動の発表をとおし、青年会活動を活性化することを目的としており、登米郡時代から通算で56回目の開催となります。
今回は、復興の「フク」・友好の「コウ」・再構築の「サイ」の文字をとり、「福光幸(フッコウサイ)」のサブテーマのもと、青年文化祭を通じて登米市内外を問わず、さまざまな方と交流し友好の輪を広げながら、復興の光として少しでも力になれることを願い開催しました。
大会当日は、各青年会による郷土芸能や舞台パフォーマンス発表、書道・写真などの展示や、南三陸町大森創作太鼓「旭ヶ浦」の皆さんにも友情出演していただきました。
また、大会企画としてもちつきを行い、つきたてのもちを来場した皆さんに振る舞いました。
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津山町青年会による「横山火伏獅子舞」 |
南三陸町「大森創作太鼓旭ヶ浦」の皆さん |
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たくさんの作品が展示されました |
大会企画のもちつき |
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