トップ > くらしのガイド > 生活・環境 > ごみの分別・出し方について

くらしのガイド

届出・手続き

教育・文化

税金・保険・年金

交通・防災

保健・福祉

生活・環境

農業・林業

商業・工業・雇用

ごみの分別出し方について

ごみ出しは指定の日時に

ごみ出しは、収集日の朝8時までに所定の場所に出してください。
※事業系のごみは集積所には出せません。

ごみ資源ごみの分け方

○無料(資源ごみはリサイクルステーションに)

平成21年4月から、新たに「プラスチック製キャップ」を資源回収します。

区分 留意事項 出せないもの
缶類 必ず中身をきれいに使い切ってから。
軽く水洗いをして出してください。
菓子缶、缶詰のふたも可。
ナベ、釜、ヤカン
乾電池、一斗缶以上
ビン類 必ず中身をきれいに使い切ってから。
必ずふた(キャップ)をとって、すすいでから出してください。
ワンカップも可。
セトモノ、ふた(キャップ)
化粧ビン
農薬、劇薬のビン
蛍光灯、電球

新聞広告

雑誌古本

ダンボール

種類ごとにひもで十字に縛る。(袋に入れて出さないでください)
荷崩れしないように、きつく縛ってください。
新聞紙と広告は一緒でかまいません。
本類は同じサイズ毎に縛る。
雨の日は出さないでください。
ビニールの被覆があるもの。
布類 ひもで十字に縛る。
雨の日は出さないでください。
綿入れ
毛糸類
革のジャンパー
ふとん
カーペット
毛布
カーテン
紙パック 軽く水洗いをし、開いて乾燥させる。
ひもで十字に縛る
内側がコーティングされているもの
※燃やせるごみの日に
ごみ指定袋
に入れて出す。
ペットボトル

PET

必ず中身をきれいに使い切ってから。
軽く水洗いをして出してください。

PET以外のプラスチック製の容器やプラスチック製のキャップはプラスチック製ボトル容器のコンテナに出す。
プラスチック製ボトル容器

中身を使い切って、軽く水洗いをする。

ポンプ類は外して燃やせるごみへ。

農薬等のボトル容器

スプレー缶

キャップなどのプラスチック部分ではずせるものは外す。

スプレー缶は必ず全部使い切ってから穴をあけて出してください。(火災の原因となります)なお、スプレー缶に穴をあける際は、屋外の風通しの良いところで十分気をつけて行って下さい。

農薬等のスプレー缶
紙箱

菓子、ティッシュペーパー、ラップ、贈答品、石鹸の箱など、商品が入っていた紙箱類でビニール部分、金属部分などは取り除き、切り開くか、つぶしてひもで十字にしばって出してください。

小さな箱類は、飛び出さないように中に入れてください。

内側がコーティングされているもの

食品などの付着がひどいもの

燃やせるごみの日にごみ指定袋に入れて出す。

 紙袋

スーパー、デパート、小売店の紙袋など、商品が入っていた紙袋類

取っ手やその取り付け部分のビニール、粘着テープなどは取り除き、折りたたんでひもで十字にしばり、出してください。 

内側がコーティングされているもの

食品などの付着がひどいもの

燃やせるごみの日にごみ指定袋に入れて出す。

 

 

 包装紙

スーパー、デパート、小売店の包装紙など、商品が包んであった包装紙類

粘着テープなどは取り除き、ひもで十字にしばり、出してください。 

 内側がコーティングされているもの

食品などの付着がひどいもの

燃やせるごみの日にごみ指定袋に入れて出す。

平成21年4月から プラスチック製キャップ

ペットボトルのキャップなどプラスチック製のキャップは透明の袋に入れしばって、プラスチック製ボトル用コンテナ(ネット付)に入れてください。 金属製のキャップは燃やせないごみ、プラスチックのポンプ類、コルク栓及び汚れの付着しているキャップは燃やせるごみに出してください。

○有料(事業系のごみは集積所に出せません)
※「登米地方環境衛生事務組合」名の指定袋もそのまま利用できます。

項目 ごみの内容 留意事項





台所のごみ類(生ごみ、ラップ類、たばこの吸い殻、掃除機のごみ等。少量の貝殻)
紙くず類(紙くず、紙おむつ汚物はトイレへ)

掃除機のごみ

履き物類(サンダル、革靴、長靴)

かばん、バック類(セカンドバックなどの小さなもの。)

肌着、シャツ類(うすでの衣類)

プラスチック類(小型のおもちゃ、MD、CD、DVD、ビデオテープ)

文房具類、使い捨てカイロ(えんぴつ、ファイル、カイロ)

生ごみは、水切りをしてから出してください。

紙おむつの汚物はトイレに流してから出してください。

かばん、バック類で大きいものは燃やせないごみへ出してください。

肌着、シャツ類には布きれなどの小さいものも含みます。

ビデオテープは1袋2本程度まで。






ごみ

ガラス、せともの類(リサイクルできないビン、割れた窓ガラス、茶碗類、花瓶)
厚手の衣類(革ジャンパー、厚手のセーター、防寒コート)
小型の家電製品類(ヘアードライヤー、トースター、ポット、時計)

大きい釜は粗大ごみへ出してください。

厚手の衣類は裁断が必要なため燃やせないごみ扱いになります。

水銀、リチューム電池は、販売店回収箱へ






焼却灰(軽微なもの)

ペット用の砂

 



「燃やせないごみ指定袋」に入らない大きいものを粗大ごみ扱いとします。
※詳しくはこちら
・粗大ゴミ処理券を購入してください。(大=1,000円、小=500円)
・収集日の3日前まで(土・日・祝日を除く)にクリーンセンター(0225-76-5671)へ申し込んでください。
・申し込み時に指定された朝8時まで、処理券を貼って自宅前に出してください。
※詳しくはこちら

受け入れられないごみ

  • 電気温水器、自動車、バイク、農業用機械及び資材、バッテリー、ガスボンベ、ピアノ、ドラム缶、金庫、タイヤ、ホイール、業務用冷蔵庫、業務用冷凍庫、自動販売機は販売店にご相談ください。
  • 建築廃材、鉱工業製品、化学工業製品等の産業廃棄物は専門業者に依頼してください。
  • テレビ、洗濯機、冷蔵庫、冷凍庫、エアコンの処理は、平成13年4月1日から「家電リサイクル法」により、販売店に引取義務がありますので、ご購入されたお店等へご相談ください。詳しくはこちら

    販売店等に引き取ってもらえない場合は、クリーンセンターにお問い合わせください。

    問い合わせ

    クリーンセンター

    電話:0225-76-0102