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登米市(とめし)の歴史(れきし)

 登米市は迫町(はさまちょう)、登米町(とよままち)、東和町(とうわちょう)、中田町(なかだちょう)、豊里町(とよさとちょう)、米山町(よねやまちょう)、石越町(いしこしまち)、南方町(みなみかたまち)、津山町(つやまちょう)の9つの町(まち)で構成(こうせい)されています。この9つの町(まち)は、明治期(めいじき)、昭和期(しょうわき)の合併(がっぺい)を経験(けいけん)し、行財政(ぎょうざいせい)基盤(きばん)の拡大(かくだい)を図(はか)ってきました。そして平成(へいせい)17年(ねん)、「平成(へいせい)の大合併(だいがっぺい)」を経(へ)て、登米市(とめし)が誕生(たんじょう)しました。

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