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(1)一般行政職の級別職員数の状況(平成18年4月1日現在)
区分 |
標準的な職務内容 |
職員数 |
構成比 |
| 1級 | 定型的な業務を行う職務 | 119人 | 13.4% |
| 2級 | 高度の知識又は経験を必要とする業務を行う職務 | 121人 | 13.7% |
| 3級 | 係長の職務又は職務の複雑、困難及び責任の度がこれと同程度のものとして市長が規則で定める職の職務 | 220人 | 24.9% |
| 4級 | 課長補佐の職務又は職務の複雑、困難及び責任の度がこれと同程度のものとして市長が規則で定める職の職務 | 264人 | 29.8% |
| 5級 | 1、課長の職務又は職務の複雑、困難及び責任の度がこれと同程度のものとして市長が規則で定める職の職務 2、重要な職務を所掌する公所の長の業務 |
100人 | 11.3% |
| 6級 | 1、本庁の次長及び支所長の職務 2、本庁の総務課長など重要な業務を所掌する課の長の職務又は職務の複雑、困難及び責任の度がこれらと同程度のものとして市長が規則で定める職の職務 |
50人 | 5.6% |
| 7級 | 部長の職務又は職務の複雑、困難及び責任の度がこれと同程度のものとして市長が規則で定める職務 | 11人 | 1.2% |
*1:登米市職員の給与に関する条例に基づく給料表の級区分による職員数です。
*2:標準的な職務内容とは、それぞれの級に該当する代表的な職務です。
*3:平成18年度より9級制から7級制に改正(旧給料表の1級と2級並びに4級と5級をそれぞれ統合)

(2)昇給期間短縮の状況
区分 |
全職種 |
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| 18年度 | 職員数(A) |
- 人 |
普通昇給期間(12~24月)を短縮して昇給した職員数(B) |
- 人 |
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比率(B/A) |
- % |
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| 17年度 | 職員数(A) |
- 人 |
普通昇給期間(12~24月)を短縮して昇給した職員数(B) |
- 人 |
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比率(B/A) |
- % |
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