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トップ > ふるさとライブラリー > 広報ミニ展示室 > 仙北鉄道車両竣工図表

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仙北鉄道車両竣工図表

大正時代、東北本線と連絡して米などの農産物の輸送や旅客輸送を目的に、築館―瀬峰―登米間を走り「軽便っこ」という愛称で親しまれていた仙北鉄道。
大正10年10月の開通時には、機関車にアメリカ製の六輪連結タンク機関車、客車は日本車両製造株式会社のボギー並等車(並等30人、立席12人)などが使用されました。
この車両竣工図表には、大正時代から廃線までの間使われてきた車両がまとめられていて、当時使用された車両を知ることのできる貴重な資料となっています。

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