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平成20年2月6日(水曜日)、豊里小・中学校で「未来に夢を語る会」が行われました。
昔の元服にあたる15歳をむかえるにあたり一人前の大人として、また最上学年になるための自覚を持ってもらうことと両親や家族への感謝の気持ちを伝えるという目的で、8年生とその保護者、7年生の約150人が出席して行われました。
今年は、豊里町出身で生徒たちの先輩である東北放送アナウンサーの守屋周氏を講師に迎え「私が掴んだ夢」と題し講演を頂きました。
講演終了後には8年生の代表2人が未来の夢を発表し、8年生と7年生による合唱、両親への感謝の手紙贈呈などが行われ、会場は大きな感動の拍手で包まれました。
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守屋周氏の記念講演
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真剣な表情で講演を聴く生徒たち
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誓いの言葉の後両親へ感謝の手紙贈呈
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8年生、7年生による合唱
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