ここから本文です。
平成19年9月22日(土曜日)と23日(日曜日)の2日間、「登米市協働のまちづくり講演会」を市内3会場(米山、登米、迫)で開催しました。
市内の自治組織・地域コミュニティのリーダー、市民活動団体などから370人が参加しました。
講演会では、高崎経済大学地域政策学部の櫻井常矢准教授が「協働がひらく、これからの地域づくり」と題して講演。地方分権社会の進展と地域づくりの進め方や協働のまちづくりを進めるために市民と行政に求められるものなど実例を交えてお話いただきました。
協働の必要性を話す櫻井准教授 |
米山会場 |
登米会場 |
迫会場 |