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平成19年12月25日(火曜日)、南方子育てサポートセンターで「もちつき」と「鏡もちづくり」が行われ、放課後児童クラブ(小学1年~3年生)の児童17人が参加しました。
子どもたちは、昔ながらのきねと臼を使ってもちつきを体験。職員のサポートで力強くつきあげました。その後、鏡もちづくりにも挑戦し、思い思いにかわいらしいミニ鏡もちを完成させました。
子どもたちは、ゴマやきな粉などのもちを食べながら、「自分たちでついたもちはおいしいね」と笑顔で食べていました。
きねと臼で餅つき体験 |
鏡もちづくりを体験 |