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平成20年4月15日(火曜日)、迫庁舎前で木製ベンチ寄贈式が行われました。
登米町森林組合長 伊藤幸一さんから市長に目録が手渡され、宮城県北部流域森林・林業活性化センター登米支部から木製ベンチが寄贈されました。
寄贈されたベンチは、登米産の間伐材を利用したもので迫庁舎前と登米庁舎前の高速バスのバス停に設置されました。
市長は、「心から感謝申し上げます。ぬくもりとやすらぎのある木製のベンチをいただき、交流の拠点となるバス停に有効活用したいと思います。」と話しました。
登米町森林組合 伊藤理事長から目録が手渡されました |
贈呈されたベンチに座り記念撮影 |
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| 高速バスの停留所「迫庁舎前」に設置された赤松のベンチ | |
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| 高速バスの停留所「登米庁舎前」に設置された杉のベンチ | |