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津山町10区の竹の沢線入り口にある掲示板上の外灯が茶色く変色していて全く意味がありません。器具を取り替えれば明るいものの・・電気代無駄です。他の地区にもあります。場所によっては集中して明かり過ぎたり、市になる前から疑問に思っていました。もう少し平均に設置出来ないものでしょうか。 夜間自転車とか歩行して確認してほしいものです。夜暗くなってから帰ってくる小・中・高校生のことを考えてください。 |
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1,津山町横山10区の竹の沢線入り口の掲示板の上の外灯について この外灯は、専用柱の20ワット蛍光灯の古いタイプで、支柱は錆びて茶色に変色しています。このような古い蛍光灯タイプで修復のきかない外灯については、ここ数年40ワット水銀灯(蛍光灯と比較すると、かなり明るく電球も切れにくい特徴)に随時、移行しております。この竹の沢地区の他の外灯は比較的40ワット水銀灯に移行しており、周りの外灯と比べると指摘のあった掲示板の上のその外灯が、より暗く感じられます。 現在外灯(防犯灯)の修理や新設などは、各行政区の区長さんから連絡がきてその都度対応しており、軽微な修繕(外灯が点いていないことが前提の電球の交換等)については総合支所担当課において予算の範囲内で対応しております。 しかし、新設・移設・撤去等の費用が多くかかるものについては、市民生活部市民課と協議し対応している状況にあります。 今後の対策としては行政区長さんと支所担当課が取り付け位置、場所等を検討し早急に対応したいと考えておりますが、予算の兼ね合いもありますので市民生活部市民課とも調整を図り、対応していきたいと考えています。 2.外灯の平均的な設置について 津山地区における外灯の平均的な設置要望については、津山町PTA連絡協議会の教育懇談会の際に通学路の危険箇所に対する外灯(防犯灯)の設置要望等を踏まえ、これまでも対応してきた経緯がありますが、さらに全地区の実態を把握のうえ、早急な対処が必要かどうかを判断し、市民生活部市民課とも調整を図りながら対応していく考えです。 2005年9月 |
総務部防災課
電話:0220-22-2130